 |
| 1. |
予防防歯科を重視し、
できるだけ歯を削らず神経を取らず抜かない (予防をしていれば歯医者は不必要)
|
 |
| 2. |
取り外し入れ歯にならないよう治療を行う
(バネの入れ歯が抜歯の原因) |
 |
| 3. |
インプラントは痛くなく、腫れない、オペ方法を選択している |
 |
| 4. |
無痛治療−表面麻酔等を利用し、
できるだけ痛くないように治療します |
 |
| 5. |
専門のドクターによる専門性を重視した治療 |
 |
| 6. |
患者様の要望に沿った治療計画をお作りします |
 |
|
|
|
 |
| 予防をしていれば歯医者は不必要 |
- あなたはどちらですか -? |
|
 |
| A. 歯が痛くなってから歯医者に行く |
| 歯は痛くなってからだと神経を取るか
歯を抜くしかありません。 その都度、 歯を削り 神経を取り、抜いていては
歯はどんどん無くなっていきますし、 治療回数も費用もかかります。 歯が1本無くなり1本インプラントを入れると
35万もかかります。 |
|
|
 |
| B. むし歯、歯槽膿漏の予防管理の為に歯科医院に通っている。 |
数ヶ月に1度、歯科医院に予防管理に通っていれば
早期発見、早期治療ができます。 1回数千円かかるかもしれませんが、
検査とクリーニングですから 痛み・不快感が残る確率がかなり下がります。
何度も言いますが、 歯が無くなる原因(歯石・プラーク等)を考えずに
歯の修復・補修を行っても、 また同じ事の繰り返しで、 最後には歯が無くなってしまいます。
歯は再治療・再治療の繰り返しで 抜歯になってしまいます。
再治療の回数を少なくするべきなのです。 そのために
予防歯科(定期検診・クリーニング)が 一番効果的なのです。 |
|
|
| 戻る>> |
|
|
 |
| バネの入れ歯が抜歯の原因 |
 |
|
 |
入れ歯を入れたらだんだん歯が無くなってしまった。
そういう患者様は多いと思います。
バネがかかっている歯だけで大きな入れ歯を支えれば
その支えている歯は弱まり、 グラグラ揺れて最後は抜けてしまいます。
そうしたらまた別の歯にバネをかけます。また揺れてきて、また抜けて・・・
その繰り返しで入れ歯は大きくなり、歯の数は減ってきます。
歯にバネをかけず両隣の歯を削りもせずにできるのが インプラントです。インプラントは残存歯を残すために
快適な生活を送っていただく為に使用しています。
私自身、歯が無くなったらインプラントで治療してもらいます! |
|
|
| 戻る>> |
|
|
 |
| 無痛治療 |
- 当医院では、なるべく痛みの少ない治療を心がけています
- |
|
 |
| 麻酔 |
通常、歯の治療をする場合、痛みを和らげるために、
どこの歯科医院でも行っているのは麻酔です。
しかし、 この麻酔にチクッとする痛みが伴ってしまうことがしばしばあります。
注射の痛みは、まずチクッという痛みの後、
圧力がかかるような痛みが伴ないます。
当医院では、 麻酔は痛みを和らげるためのものであって
痛みを与えてしまうのは 麻酔ではないと考えています。
まず、チクッという痛みを予防するために「麻酔のための麻酔」を行います。
|
| 表面麻酔 |
綿棒に特殊な麻酔を塗ったものを4〜5分、注射する部位に塗ります。これにより注射の針のささる痛みをなくします。 |
| 浸潤麻酔 |
針がささった後の圧がかかるような痛みは、この麻酔を組織に注入するスピードにより、痛みの度合いが異なります。当医院ではスピードをコントロールして痛みを減らしています。 |
|
|
|
|
| 戻る>> |
|
 |